佐川 クロネコヤマト

クロネコヤマトや佐川が強い引越

 

関西から沖縄に移住のため、利用しました。

 

その数年前、社宅から分譲マンションに引っ越しする際(隣の市に引っ越し)、相見積もりを取り、一番安く、サービスもそこそこ良いA社に決めました。

 

そのため、沖縄への引っ越しもA社にお願いすると、恐ろしく高く、コンテナの大きさで金額が変わると言われ現在5tコンテナを利用とのことで、荷物を減らして3tコンテナに変えれば約10万円下がると言われました。

 

それでも高く、沖縄出身の知り合いを見つけ、どうにかならないかと聞くと、沖縄に支店のある業者(クロネコヤマトや佐川)に頼まないと、沖縄港で荷物を扱う業者が変わり、値段が上がるとのこと。

 

それで、沖縄にもあるクロネコヤマト運輸に見積もりを頼み、大幅に減り45万円(13年前)でした。

 

問題なく、無事引っ越せました。

 

離島への引越などは、やはり宅配便大手のクロネコヤマトや佐川の配送網が役に立つのかもしれませんね。

 

引越で大切なのは前準備。

 

前準備が出来ず引っ越してすぐ住む場合、電気、ガス、水道が初日に使えるように手配し、引っ越しの荷物を入れている最中に開栓の立ち会いができるようにする。

 

ゴミの日の確認、家から学校の場所の地図を印刷。

 

部屋のカーテンを取り付ける(荷物はすぐに片付かず、夜になり、カーテンなければ丸見え)。

 

家族がすぐ使う物をそれぞれ1つの段ボールに入れる(これさえ開けれたら、明日、学校、会社に行けるってモノを入れる)。

 

クーラーボックス(初日の冷蔵庫代わり)にタオルとトイレットペーパーを入れる。

 

初日は食事を作らない。

 

引っ越しで疲れないコツは、初日は荷物がすべて入り、無事寝る事ができればOK、翌日は無事子供たちや夫が通勤、通学できればOKと思う事かな。